<< 「夏の交通安全運動」期間です | main | 残念…中川部屋閉鎖〜読売新聞横浜版 >>

永谷園のフリーズドライご飯が7年保存に!

今晩の青葉まもる君はたまプラーザに出没です。

イトーヨーカドーにやって来たのです。

 

もちろん、普通に買い物だったのです。

 

そうすると、食料品売り場の中に「非常食」のコーナーがあったのです。

 

 

一番上と次の棚には“温めず食べられるカレー職人”が辛口と中辛が並んでいます。

三番目には“缶入り醤油せんべい”に定番の“缶入りカンパン”と一番右側の箱はホリカフーズの箱入りのセットです。

一番下が“ルバン”L缶が所狭しと並んでいます。

かつてのリッツが親会社の関係でリニューアルされたものです。

 

隣の棚です。

 

 

一番上が杉田エースの非常食です。

こちらの会社のものはかつてテレビ東京の夜11時からのWBSの中で東急ハンズで美味しい非常食として評判の高いものです。

三段四段目に大きく場所締めているのが“永谷園フリーズドライご飯”です。

 

このフリーズドライご飯の特徴は何といっても簡単に食べることができるのです。

一般的なアルファ米はお湯で20分、水で60分で食べることができますが、生のままで食べることはできません。

これに対してフリーズドライご飯はお湯で3分、水で5分で食べることができるのです。

さらに、そのままでも食べることができるのが大きな特徴なのです。

 

ここで皆さんにお知らせがあります。

これまではフリーズドライご飯の賞味期限は5年でしたが、ここに来て7年になったのです。

 

 

2028年3月11日になっています。

2020年7月16日からして7年半以上あります。

 

これだけのものであれば値段は高いのです。

こちらでも税込537円です。

そう、声までは割高感があったのでなかなか皆さんに受け入れられないところがあったのです。

すかし、です。

これを7で割ると、これまでのアルファ米と1年当たりの価格は同じになるのです。

 

これからは、この永谷園のフリーズドライご飯、注目を浴びるに違いありません。

 

at 22:27, 青葉まもる君, -

comments(0), -, - -

comment